2017-03

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11/11

友人が、11月11日に授業をさぼりまして


次の日にうちを訪ねてきました。


お土産やるよ。

なんて言われて渡されたのが、
CAK54WA8.jpg

・・・。


まんじゅうw


しかもけいおんのやつ(600円)。


話を聞いてみると、11月11日はポッキーの日だけでなくけいおんのキャラの誕生日だったとのこと。


あずなんとかさんってキャラの誕生日らしいです。


赤坂までいってわざわざ並んで特製カードをもらってきたらしいw

大爆笑wwwwww


そしたら、笑ってんじゃねーよって怒られました、すいません。


お土産としてもらったのにまんじゅうの中に入っていたコースターをぱくられました。
こんなん↓
CAEXUOO6.jpg

友人「あずにゃんじゃなかったらくれてやってたわ」

俺「ん、お前、こんな顔でいいの?w満足なの?wwwどう見ても顔おかしいでしょwwwwww」

一番人気・・・のキャラなのに不遇な扱いすぎて面白いwwww

まんじゅうのパッケージを見ると、足もおかしいもんね。




本命の特製カードです。
CA5B6DH7.jpg





ま、自分の好きなもの、ことにこんな風にうちこめてる?友人は幸せだなぁって感じた
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手抜き更新

今日ある予定のGVを動画でうpする予定です

GVを長らく頑張ってくれていた天使をけしました。

そしてこんにちわ光奏師。

亀速度で息抜きくらいの勢いでレベルうpっぷっぷぷーーー。

レポートはいつもよりも楽な感じです、
単位数今期は少ないからね∩,,・д) ワッチョイ

でも、ゼミでのやつが結構深くやってるのでたまに知恵熱。


最近節電で寝るときにクーラー消してたというかあんまりクーラーつけてなかったんですけど

連日の睡眠不足と暑さ、脱水で昨日の朝、猛烈な吐き気を眠気と片頭痛が相まって頭のねじが半分飛んだのでクーラーのお世話になってます。


無理はだめだよ、絶対。


片頭痛で、たまにねじが外れかけるくらい頭が痛くはなるけれど、暑さでここまでなったのは初めてでした。

歳かな・・・(´・ω・`)

悪夢


ゼミでの発表のための資料を準備し終え、工程をおさらいし

本番のために午前1時には就寝した。


そこで夢を見た。

“おもてなし”が研究テーマであったためか、どこかの旅館に泊まるといったものだった。

最初はマッハやあやちゃん夫婦と鰤を取りにいくといった、割と楽しい内容だったのだが、夜になり寺付属?の旅館に泊まることとなった。

何故か弟が現れて、同室に泊まることとなった。和風の古い旅館で、風格があった。

その旅館は、金平糖が名物でそれをほおばりつつ、談笑しつつ就寝したのを覚えている。

そして、2重の夢を見た。

夢の中で寝て、またその中で夢を見るというのは、よくある。

だから、夢の中のまた夢だというのはこの時寝ながらも把握していた。

その夢の中の夢でも旅館に泊まっていた。 今度も和風だったのだが、少し雰囲気が違う。

和洋折衷というには少し違う、建物は和風なのだが内装は洋室で、家具や食器は中世ヨーロッパを感じさせるもので統一されていた。

そこまで旅館の中を眺め、時刻は昼下がりといった程度ということに気がついた。

部屋には相変わらず弟がいた。

夢の中の夢だから、設定的には似るもんだなと思いながら旅館の中を散策していると、あちこちに木の札がぶら下がっていたり、壁にかけられていたり、中庭に立てられていることを発見した。

内装は洋風だっていうのに、その存在がとても異質で、それ以上に不気味に感じた。

札には墨汁で何やら文字が書かれている。

かなりの年代物でかすれているものの、文字はなんとか読めた。

たぶん、古い言葉使いだったとは思うがそこは夢の中の夢、理解できた。

“掟”や“戒律”を思わせる、この旅館で過ごす上でのルールが書いてあった。

それも、札の1枚1枚違うことが書いてある。内容はよく思い出せない。

気になってあちこちの札を見て回った。

敷地自体が広いことに今更ながら気がついて、げんなりしたが私の行動は興味がエネルギー源となっている。

くまなく敷地を回り、札を読み歩いた。

寺の鐘を鳴らすな、夜間は大声を出すな、とかおおざっぱに思いだせるのはそれくらい。

この旅館には寺も鐘もない。元はあったのかもしれない、そう解釈して散策を一旦打ち切り部屋へと戻った。

時刻は夕暮れ過ぎ、気がつけばずいぶんと歩き回っていたみたいだった。

部屋に戻り、弟に見た札のことを話した。マッハやあや夫妻にも話に行こうと思ったのだが、夢の中の夢の旅館にはいなかった。

若干のずれがあるみたいだ。 夢の中だってのに、毎度毎度頭は働く。まるでこれが夢じゃない、リアルの生活であるように。

ふと、ルールの書いてある札がそこかしこにあるということは、無論それを破れば罰が与えられるはずだ、そう思った。

弟にそのことを話すと、でも従業員の姿なんてみてないよ? と返してきた。

そういえば、敷地内をくまなく歩き回ったってのに従業員らしい人は一人も見ていない。

疑問に思ったがこれは夢の中の夢、多少の常識のずれは致し方ない。

唐突に腹が減ったので、食堂へと弟と連れだって向かった。

食堂につくと、他の宿泊客と料理を運ぶ従業員の姿があった。

そこで、嫌な予感を感じた。

食堂は洋風な内装だ。それは少し前にも書いた。

なのに、従業員の恰好は黒子の恰好のそれだった。

洋風の内装に、札に黒子。アンマッチ過ぎる。

ルールというより、戒律。その言葉が頭をよぎったのを覚えている。

だけれども、他の宿泊も従業員もそんなことを気にしてないかのように自然に振舞っている。

気にし過ぎか、夢の中の夢だもんな、なんて思いなおして席につく。

食卓は丸テーブルで、ローソク立てがあり、それを挟んで弟と2人で座った。

今更ながら床は大理石で、ローソクが光源のため薄暗かった。

でも、雰囲気はそんなに悪くない。落ち着く、札のことを考えなければ、の話だが。

そこでルールの一つを思い出した。グラスを鳴らすな。マナーだろ、そう突っ込んだ気がする。

目の前には水の入ったグラスがある。料理はまだ運ばれてきていない。オーダーはなにかした気がするのだが・・・。

どうせ、夢だし。

興味本位で、グラスにフォークを軽くぶつけてみた。

ヒィーンとグラスが鳴った。

その瞬間、食堂の空気が変わったのがわかった。

従業員は全員がこちらを向き、宿泊客は体をこわばらせているのが見えた。

夢だから、そんな風に考えなければよかった。

従業員が一斉に距離を詰めてきた。正直薄暗い部屋で、四方八方から黒子が迫ってくる画は、背筋がざわだった。

あ、すいません。そんなことを言った気がする。夢とわかっているものの、それでもこの不気味さは怖かった。

ふいに一人の従業員に地面に叩き伏せられた。

ものすごい力だった。痛い、そして床は冷たい。大理石ってのは夏場は涼しそうなのに、今は背筋の寒気を助長させるだけだった。

そして眼前に、光る刃物。おそらく長剣の類。

なにをされるのか、わかった。だから夢を終わらせるために全身に力を込めた。力いっぱい。悪夢を見たときはそうするに限る。

確実に夢から覚めることができるから。

黒子が剣を振り上げる。やばいやばいやばい。

夢だったのに、わかってるのに怖い。夢だってことを忘れるくらい怖い。

覚めろよ、早く覚めろ。こういうときは夢だってのに痛いんだよ、以前足をさされた夢を見て半泣きで起きたわだから覚めろ。

剣が振り下ろされたと同時に目が覚めた。

全身冷や汗だらけだった。

ああ、大理石、掃除楽そうだもんな。そんなことを思って周りを見て気がついた。

まだ夢の中だった。


夢の中の夢から、夢へと覚めただけだった。

古臭い部屋で、古いベッドで汗まみれで起きた。

時刻は午前2時だった。

夢落ちだ、ダウト。一人で呟いて現実逃避しようとして、失敗したのを覚えてる。

とにかく、汗がうざったかったので体を拭いて、服を着替えた。

のどが異様に乾いていた、でも部屋に飲み物の類も水道もなかった。

だから当然、食堂に向かった。ここは寺と同じ敷地の古い旅館だ。自販機なんてものはない。

悪夢を見たことある人は、よくわかると思うが、ああいう夢を見たときってのはホントに焦ったり、怖かったり、心臓バクバクなわけだ。

夢の中だって、心臓はバクバクだ。

のどはカラカラ、心臓はバクバク、背筋は寒いまま、食堂に向かって歩き続ける。

寺ってワードだけで今は、それだけで怖い。

そんな状態で夢の中で、長い廊下を歩いていて、ふと気配に気がついた。

後ろを振り返った。

少し距離を置いて黒子がいた。

背筋がさらにざわつく。

夜間は部屋をでるな。

こういうときにふとルールが浮かび上がる。夢だから後付け設定なんて常だ。脈絡なんて関係ない。

そんなこと考えてる場合じゃなかった。

走った。というより逃げた。夢のなかだから上手く走れない。

足が重い、のどが痛い、心臓が痛い、怖い。重心がぐらつく。

10メートルも走れずに、バランスを崩して倒れ込む。

立とうとしても体が言うことを聞かない。

黒子は、走りもせずに歩いて距離を詰めてくる。

地面をはって進むより、十分に早い速度だった。

必死に這う。夢だから、起きればいいなんてこの時考えてる余裕すら失って、必死に這う。

だけれども、それじゃ不十分で、あっけなく腕を掴まれた。

振り払おうとしても、振り払えない。

逃げてきた逆の方向へと引きずられる。

そこで、夢から覚めればいい事に、気がついた。


力を込める、ついでに夢の中で暴れる。

それでも黒子は止まらない。

夢から覚めない。

どこか部屋に連れて行かれた。

まだ覚めない。力を込めるのにも疲れてきた。

部屋の中央に膝立ちにさせられた。

腕は後ろに縛られた。

廊下は走るな、そう告げられた。

バカか、第一夜間は部屋をでるなを破ってんだよ。

走りたいなら走らせてやる。そうも告げられた。

そして、足に火をつけられた。油でもかけられたのか、勢いよく燃える。

洒落にならないくらい、熱い、痛い。夢だってのにこの熱さ、痛さはリアルだった。

まだ夢から覚めない。

熱いけど、痛いけど夢なら思いこんだままに消せると思った。

体を丸めて耐えた。火は消えない。消えろ、覚めろ消えろ覚めろ。

まだ覚めない。

ふいに、腕に激痛。

黒子が細身の剣で腕を刺していた。

走らせてやるってこういうことかよ。

リアルだったらそんな考えに至る前に絶叫して泣き叫ぶんだろうけど、夢だから、少し、少し余裕がある。

逆にそれが辛い。

黒子が剣を腕から引き抜いて、次の部位を狙ってくる。

急所を狙うつもりはないらしい。

熱さと痛さに耐えながら、転げて逃げた。

追ってくる。とてもじゃないが逃げ切れる状況じゃない。

たやすく逆の腕を刺された。

まだ覚めない。

なんとか立った。

部屋を飛び出すべく、必死で走った。

部屋。

扉があった。

腕は後ろ縛り。

体当たりする。

扉に火は燃え移らない。服すら燃えない。

足だけが燃えている。今更ながら、そう気がついた。

まだ覚めない。

後ろを振り返り痛む腕を動かし、ノブを探る。

当然、迫ってくる黒子が見える。

剣を持つそいつを向かいあって、徐々に迫るそいつを見ながら、ノブを探る。

ノブ自体、なかった。

足が熱くて、立っているのも限界だった。

ドアを背にへたれこむ。

そいつとの距離はもうない。

まだ覚めない。

ゆっくりを剣を引く。

もう逃げれない。

それはそいつもわかってるだろう。

だから心臓でも狙ってくれると思ってた。

でも、目だった。

刺されるか刺されないか、そんなときに目が覚めた。

冷や汗でべったり。

シャツは張り付いて、髪から汗がしたたるくらい。

夢から覚めたのが信じられないくらい。

心臓はバクバクだった。のどはカラカラ。

ふと時計をみた。

午前2時だった。










ほかにゃなんにもいらんから

ういっす

大学3年次、授業にゼミも始まり、ここからが大学本番です。


最近の生活は、


6時起き朝食、お昼(軽い弁当※弟用)作り、

洗濯機を回して身支度を軽く整えて、弟を起こし、

一緒にご飯を食べて、弟を送り出し、洗濯物を干し、

身支度をしっかり整えて我が家を後にする感じです。


で基本的に弟より早く帰ってくるので


家に着いたら、晩御飯の下準備をしてのんびり、弟帰宅で晩御飯、

後片付け、お風呂掃除、その後は寝るまで基本的にのんびりしてます。


で0時秘密にいって、すこしして寝る感じだね。

いい子ちゃん生活だね。



でもね。


ポッキーなので最近背中が痛くなり、授業中座ってるだけでも痛いので


家に帰ると2時間くらい寝てしまってます。

夕飯の後片付けもしないで寝ちゃったり、ゴミの日にゴミ出さなかったりしたりね

それで弟にもちょいちょい手伝ってもらってたんだけど

段々弟の分担の量が増えてきてしまってるのだよ。


朝ごはんや軽い弁当、晩飯まで割と似通ったメニューになってしまってるし、

買い出しも割といかせまくりだし、その間ずっとごろごろしてるポッキー君は


軽く自己嫌悪だったりします。



高校のときからも、座って背中が痛くなることはしばしばあって

病院にも言って見たのだけれも、異常なし。

強いて言うなら背筋が足りなくて、負担が大きいから痛みが出るということ。


肉がないから痛いんだってよ(´∀`)wwwwwwwww


ちくしょうwwwwww




今はほかになにもいらんから、


体力とお肉がほしいです( ー`дー´)キリッ(切実


夏とかガチでぶっ倒れてそうだ(`・ω・´)













そろっと

掃除、洗濯、洗い物、片付け、食事支度、学校、バイト、サークル

当たり前のことだけど、みんな普通にやってること



私もそれなりにやってるけど


やっぱり貧弱なのに変わりはないわけで・・・


①温度に弱く、寒いとすぐ頭痛が起きて(片頭痛持ち)、寝不足でも頭痛、根を詰めると頭痛

②背中、背骨あたりを痛めてるので、立ちっぱなしの仕事、少しかがんでの仕事をしていると張って痛む、動くときしむ。

③やることがいっぱいあると気になって頭から離れなくて、休めない⇒頭痛

④貧血なのでずっと動いてるとふらつく



ほんと この体どうにかしてほしいよ


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プロフィール

Author:れあちー
RS 紫鯖 で生息ちぅ
【Яёαιτα】:れあるた GV天使:【GVG禁断の愛所属】
【Яёαιйα☆ミ】:れあるな 転生ノヴァリトル【会長の個人G所属】

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